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日本でも出版された『音あそびするものよっといで』などの著作もあるおもしろ音楽教育者で |
水や波の音を電子加工したり、それを水中で骨伝導によって体感するという水中コンサートを催したりしちゃう、『水』に関連する音響の専門家でもある特殊電子音楽家... |
ギクシャク喘ぎながら疾走するドラムスに、よじれたサックスとダミ声のヴォーカルが予測不可能なタイミングで唄い出す驚天動地のとんちきロックと云えばこのグルー... |
見たとこ音楽と演劇と紙芝居を併せたようなフランスの道端歌劇団Le Theatre A Bretelles。79年の大変希少な自主製作盤。演奏しているのは、多民族的で何処かお伽めいた路地裏... |
劇作家/舞台演出家Federico Tiezziを中心に70年代のフィレンツェで旗揚げされ、ヴィジュアル、言語、ダンス、演劇、サウンド、ファッション、ポルノその他もろもろを... |
フランス放送用音楽界屈指の名盤鉱脈として知られるライブラリーレーベルEditions Montparnasse 2000の中でも特に人気が高い、職業作曲家コンビGérard Levecque... |
Colette Magnyによって開かれた、土地土地のフォークロアと深く結びついていく仏ジャズ進化実験の霊的道標となった偉人François Tusques。そのとことん庶... |
19弦(!!)の改造ヴァイオリンをはじめ、拡声器を直結した感電ヴァイオリンや、 |
旅芸人と見紛う出で立ちのこの三人組は、特殊ヴォーカリストIva Bittovaとも共演する旧チェコスロヴァキア出身のフォークグループJablkon。かき鳴らすように弾くアコースティックギタ... |
カナダのケベックに生まれ、60年代にかけて米国やヨーロッパの電子音楽スタジオで働いた後、Hugh Le Caineらに続いてカナダ電子音楽研究の最前線で活躍した電子音楽家Ni... |
ムーグシンセサイザーの開発にも携わり、研究室の中の電子音楽とポップミュー |
イスラム神秘主義スーフィズムを拠り所とする様々な創作を展開し、画家、詩人、舞台作家、映画監督、そして音楽家/声楽家として多方面で活動しているチュニス... |
ドイツの職業作曲家Harry Winklerと、実験音楽からイージーリスニングまで股に掛けるドイツ放送用音楽界の巨人Gerhard Narholzによる85年作。サンプリングした動物の鳴... |
Francois Tusquesから想像的民族音楽探求協会ことARFIへと注ぐ、民衆のフォークロアの根っこに寄り添うフランス固有のフリージャズシーンを導いた孤高の声... |
改造トラクターに創作楽器を積み込み、旅巡業さながらの放浪スタイルでドイツの田舎の村々を巡った、伝説の夫婦デュオAnima。79年から82年にかけて録音された音源を二枚のレコー... |
Colette Magnyによって開かれた、民衆のフォークロアの根っこに寄り添うおフランス名産街角回帰性フリージャズの血脈、Groupe Lo。南仏民族性即興音楽の揺りかごとなった良質レ... |
ピグミーの音楽を世界に広く紹介した60年代発表の歴史的レコード。録音は、ピグミー音楽研究の第一人者であり、『森の民』などの著作が日本でも出版されている英国出身の... |
Robert Ashleyをはじめとする実験音楽の最前線に参加する作曲家であり、声楽家、ヴィジュアルアーティストでもあるマルチアーティストJacqueline Humbert。アナー... |
ギクシャク喘ぎながら疾走するドラムスに、よじれたサックスとダミ声のヴォーカルが予測不可能なタイミングで唄い出す驚天動地のとんちきロックと云えばこのグルー... |
François Tusquesをヨーロッパで最初とされる65年の歴史的名盤『Free Jazz』に導いた、フランスが生んだ孤高の声Colette Magny。その前年の64年にFrançois Tusquesと共作した大変貴重な4... |