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東京の街角の音風景を素材にしたエレクトロアコースティック巨編『楽の道』('78)で知られる、フランスの作曲家Jean-Claude Eloy。そこから更に異郷ニッポンへの探求を深めて到達した... |
ポストフリー模索期の仏ジャズシーンにおいて、童謡、童話、幻想文学のフォークロアと結びついて独創的な作品が次々に生み出された、大人も断然楽しめちゃう子... |
電子音担当Jorge Lima Barreto(ex Anar Band)と、マルチ奏者Vitor Ruaによって80年代初頭のポルトガルで結成されたTelectu。Jean SarbibことSaheb Sarbibとの79年の... |
打楽器奏者Stéphane Grémaud、オルガン/鍵盤奏者Fabien Chevallier、そしてJean Cohen-Solal作品への参加やPatchworkに残した電子音楽ライブラリーの傑作盤で... |
モーター駆動の自作自動演奏機械、メカニウムとの共演の数々でお馴染みのマルチ奏者Pierre Bastien。Nu Creative Methods時代からの盟友Bernard Pruvostらと録音された88年作... |
ポストフリー模索期の仏ジャズシーンにおいて、童謡、童話、幻想文学のフォークロアと結びついて独創的な作品が次々に生み出された、大人も断然楽しめちゃう子... |
質量ともに世界屈指のアフリカ民族音楽アーカイヴを誇るOcoraレーベルが、音楽ではなく風景にマイクを向けた七吋シリーズの一枚。67年発表の第二弾は、Ocora黄金... |
現代作家のテキストと気鋭のイラストレーターを結びつける革新的な編集手腕と斬新な古典解釈によって、超現実的な幻想美に満ちた名作絵本の数々を出版した鬼才編集者/デザ... |
スイスジャズ進化実験における最前衛のひとりである打楽器奏者Daniel Humairと、Jef GilsonやHenri Texierに連なる仏ポストフリー最重要キーマンであるお馴染みの異能チェロ奏者... |
Stiltophone、Heliophone、Antemophoneといった目にも音楽な謎音具の数々で編成された創作楽器オーケストラLes Phônesの仕掛け人でもある怪人物... |
フランス電子音響研究の総本山INA-GRMのメンバーであり、民族音楽の研究者でもある作曲家Jean Schwarz。Carolyn Carlsonのバレエの為に制作した音源を、自主レーベルから86年... |
ツィターとギターを併せたようなアクリル樹脂製の自作18弦楽器『ハーモニック・リラ』を操るフランスの音楽家/楽器ビルダーPierre Jean Croset。86年にもOcoraレーベルから作品を発... |
甘〜い幻覚性の香りを放つ田園フォークの深淵『Maison Rose』('77)で知られるハーディガーディ奏者/作曲家Emmanuelle Parrenin。初期作のひとつとなる75年作。後にポス... |
ケルトの伝統が息づく仏西部ブルターニュのサン=ブリユー文化活動センターの委嘱を受け、詩人Kenneth Whiteと作曲家Jean-Yves Bosseurによって制作された85年作。神話、童話、... |
初期Brigitte Fontaineの名曲あれやこれやを手掛けた異能ソングライターであり、サウンドエンジニア/プロデューサーとしても数々の名盤に関与しているOlivie... |
ともにAlan Silva主宰の即興集団Celestrial Communication Orchestraに参加する |
鍋釜をはじめ本来楽器じゃないガラクタもろもろを奏でて人気を博したフランスの |
音楽を再び街角に取り戻すべく、鬼才François Tusquesを中心とする仏ジャズ最前衛の面々によって組織されたIn... |
François Tusquesらと共に仏産フリージャズの道を切り開いた第一世代のサックス奏者Francois Jeanneau。Henri Texier、Daniel Humair、Michel Graillier、Jean-Francois Jenny-Cl... |
70年代から、映像、美術、舞台を交えたインターメディアアートの最前衛で活躍し続け、2012年に亡くなったオランダのパフォーマーMoniek Toebosch。Michel Waisviszや... |